コンポ・ウェアの宅配買取

コンポ・ウェアの宅配買取

新・宅配買取サービススタート!パーツ・ウェア・コンポの高額買取ならサイパラの自転車買取まで!

即日出張 可能エリア

即日出張 可能エリア

サイパラ自慢のスピード対応「即日出張」をぜひお試し下さい。関東エリア以外でも、気軽にご相談ください!

即日出張 可能エリア

即日出張 可能エリア

サイパラ自慢のスピード対応「即日出張」をぜひお試し下さい。中国・福岡エリアも、出張買取!

即日出張 可能エリア

即日出張 可能エリア

サイパラ自慢のスピード対応「即日出張」をぜひお試し下さい。関西エリアも買取拡大!!

▶遺品整理・大量案件

遺品整理

ご不要・ご不便を解消するため、各種査定士・鑑定士・遺品整理士・遺品査定士なども常駐しております。大量案件にも非常にスムーズにご対応致します。また、自転車とは関係ない部分でのご相談も承れます。

法人様向けのご案内

法人様向けのお買取

自転車を扱う法人様やショップ様、同業者様へも、安心でスピーディーなお取引に全力投球させていただいております!

▶パーツウェア1点からOK

買取

ホイールやフレーム、コンポはもちろん、小さなパーツやウェア類は専用梱包バッグで、らくらく買取。もちろん事前査定だから安心。

全国楽々・宅配買取

全国楽々・宅配買取

全国スピード対応の自転車の宅配買取。往復送料無料で楽々送るだけ。事前査定価格を保証しているから安心。全国どこからでもご依頼頂けます。

店頭へ持込みなら

店頭へ持込み買取

サイパラの店頭にお持ちいただきましたら、交通費として最大¥10,000をキャッシュバックとして査定額にプラスさせていただきます!

スタッフ紹介

スタッフ紹介

自転車の事は自転車のプロへお任せ下さい。自信があります。お客様とのやりとりを行うのは、すべてサイパラの経験豊富な精鋭スタッフです。何でもお気軽にご相談下さい。

買取実績

自転車マメ知識



BMXBMX

パーツ・コンポ

サイクルウェア・ジャージ

工具・ツール

GTGT


買取エリア実績

買取地域

関東(東京、千葉、埼玉、神奈川、茨城)

中部(愛知、三重、岐阜、静岡)

関西(宅配買取または一部出張買取

中国(山口、福岡、広島、四国)

その他の地域(宅配買取又は一部出張買取

※宅配買取も専用便を用いて提携会社が取りに伺います。自転車は梱包不要です。

 
【2015年11月9日】

SCOTT ADDICT 30 2015年モデル最新入荷

今回紹介するのはスコットのアディクトです。

シマノ5800−105組、フレームサイズSで、ホイールはシマノRS11の状態で7.85kg(実測)

RS11がペアでだいたい1880gほどなので、WH-9000のC24あたりにして、クランクのFC-R563あたりをちょこちょこ変えて刻んでいけば、7kg切りも夢ではないというマシンです。シリーズ頂点として、ADDICT SLの6kg切りは恐ろしいですが、いや100万を超えてしまう値段の重さが恐ろしい。もちろんそういった高級車も、サイパラでは続々買い取り入荷するおかげで、比較検討させてもらってるのですが。ここ最近ではトレックのエモンダが出てきて、このあたりの軽量マシンの勢力図は一気に塗り替えられました。それでもスコットには、特にスコットの軽さにはまた違った魅力があります。ADDICTの2007年の衝撃デビューと、カベンディッシュの活躍は軽さについて多くを考えさせられます。

 

スコット GF02DISC




軽ければいいの?という声が聞こえてきそうですが、基本的に自分も同じ考えです。ですが、ですが、、どうしてもついつい軽さをむやみに自慢したくなるときはあります。それはライドも好きですがモノも好きな性分というやつです。もちろんライドの視点からいえば、軽さに関しては持論としてシーンと、バランス、相性だと思っています。ヒルクライムにおいて軽さは言わずもがなです。ですがパワーロスするほどの剛性ではトータルとして意味がありません。ではどういう剛性が?と言われれば乗せるエンジン(ライダー)の性能、性質というのが持論です。ここは相性に関わってきます。諸説もろもろあれど、同じパワーのエンジン(ライダー)でもスチールロードにずっと乗っていて馴れてしまった走り方の乗り方の人と、アルミの車体の人では大きく違います。ここに関しては語るにキリがありません。







ジャイアント

全体的にフレームデザインは無駄を削ぎ落として、シャープな印象です。よりTIMEに近づいているといった感じでしょうか?シートステー結合部は最近この流れが多くなってきてますね。そうとう個人的な見解ですが、ここの部分のデザインは自転車において非常に重要です。昔の自転車は普通に乗っていて壊れる場合、まずはここか、BB付近が多かったわけです。特にカテゴリーは違えど、BMXというハードな競技ではまずここが壊れます。偶然なのかわかりませんが、現在のBMXのフレームデザインもシートステー結合部はこのデザインが多いのです。かなり話はそれましたが、ここ最近ではADDITの買い取り入荷より、FOILに少し押されていたので、アディクトの軽さや乗り心地の軽さ←特にここですね、アルミのフレームとかは軽くても心地よくない事が多いのです。それら踏まえても、もし坂道が好きで、機材としての軽さが好きで、友達にちょっと持ってみて「ね!軽いでしょ」自慢が好きな方にはオススメの車体です。


  • サイクリスト

●お持ちの自転車の買取額がすぐにわかります!

まずは今すぐお電話で!査定はもちろん、ご質問・ご相談、その他どんなことでもお気軽にどうぞ。
即日対応。フリーダイヤル:0120-996-686

自転車買取のサイパラTOP