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全国スピード対応の自転車の宅配買取は、独自開発のスッポリバッグを使用し梱包いらず手間いらず。しかもスピード対応が自慢です。

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シクロクロス買取案内

 

シクロクロスレースについて

もともとはロードレースの選手の冬季トレーニングの一環として始まり、現在ではヨーロッパ、とくにベルギーのフランデレン地域、オランダ、チェコにおいて人気が高い自転車競技です。主要なレースはロードレースのシーズンオフである晩秋期と冬季にヨーロッパ各地で行われ、また世界選手権も同様に冬季に行われています。
欧州ではロードレースのオフシーズンとなる11月~2月上旬に集中開催されているが、同じくロードレースのオフシーズンに集中開催されるトラックレースの6日間レースよりも現在では人気面で凌駕しており、最高峰の大会である世界選手権の他に、UCIシクロクロスワールドカップ、スーパープレスティージュ (シクロクロス)、GvAトロフェーという3つのシリーズ戦も並行して行われている。近年ではロードよりもアップライトな姿勢、走破性の高さ、タイヤ選択の自由度、ホリゾンタルなルックスなど、シクロクロスバイク自体が街乗りでの使用に注目を集め始め、サイクルパラダイスでも買取強化ジャンルとして位置づけました。

 

シクロクロス自転車について

自転車の車種としてのシクロクロスバイク(シクロクロス車)は、シクロクロス競技に最適化された自転車を指します。フレームは、カンチレバーブレーキや太いタイヤに対応し、泥詰まりを防ぐため各所の隙間は大きくとられていています。乗車姿勢はロードバイクに比べ上半身の前傾が浅く(アップライトに)なります。
フレーム形状も衝撃吸収性を重視し、曲げ加工を随所に施したモデルが少なくありません。下車しての押しや担ぎが多いことからアルミやカーボンといった軽量の新素材が比較的早い時期に導入されていましたが、自転車の競技車両としては現在でもクロモリフレームが一線級で使用されている珍しいジャンルでもあります。
変速レバーは、オフロード走行中にハンドルから片手を離すと危険ですので、手元変速が用いられています。そのためかつてはドロップハンドル先端に取り付けるバーエンドコントローラが主に用いられました。現在ではデュアルコントロールレバーの使用も広まっています。


シクロクロス自転車の規格について

ケーブルのルーティングは競技に特化しているものだと競技中にダウンチューブに泥や埃がかかり、動作の妨げにならないようにトップチューブ経由でリアディレイラーへとケーブルを廻すトップルーティングを採用しているものが多いです。ハンドルは、国際自転車競技連盟認定の公式競技及び未登録でも上位カテゴリーのシクロクロス競技ではドロップハンドルである事が事実上義務付けられる形となっています。
またハンドルの幅は50cmを超えてはいけません。マウンテンバイクに使われるようなストレートハンドルでも可能な場合があります。ブレーキは、ロードバイクで用いられるサイドプルブレーキに比べ、泥詰まりしにくいカンチレバーブレーキが主に用いられています。オフロード走行という点からディスクブレーキも適しているが、長らく国際公式ルールにより競技での使用は禁止されていた。しかしながら2010年にUCIの公式発表によりディスクブレーキの使用は許される事となりました。


シクロクロス自転車のタイヤ、ホイールについて

タイヤは、700C規格が用いられる。幅が太い(33mm以下に規制されている)シクロクロス用のタイヤを用いる。世界的なトッププロの選手は28mmから34mmまでの様々な太さのタイヤを常備しています。
通常はブロックパターンのタイヤを履くが、フラットな高速コースではダイヤ目のタイヤを履くこともあります。空気圧は2~4気圧。特に大き目の砂利などバンピーなコースでは限界ギリギリの2気圧にします。ロード同様にWOも増えてきていますが、空気圧を下げるとリム打ちパンクするのと、重量面のメリットから、レース用機材はチューブラータイヤが主流です。ホイールは、ロードレースに使用される物より耐久性が要求されますが、入手のしやすさや軽量性などからロードレース用のものが用いられることが多いです。最近では、いくつかのメーカーからシクロクロス用を謳ったホイールが発売されています。また、プロレベルではカーボン製のディープリムが用いられることが多いですが、これは空力効果よりも、リムの高さによって「泥をかきわける」メリットがあるためです。


シクロクロス高価買取ブランド(一例)

シクロクロスの自転車は各種ブランドを取り扱っております。また、多くの実績を頂いております。ありがとうございます。シクロクロス、各種ブランドと各スポーツ車を高価買取しております。シクロクロスは競技指向のものから、タウンユースのものまで人気が御座います。だからこそ、自転車買取専門店であるサイパラは、各種スポーツ自転車メーカーのシクロクロスを高く買取しております。


フォーカス

リドレー

アンカー

コルナゴ

FOCUS
(フォーカス)

RIDLEY
(リドレー)

ANCHOR
(アンカー)

COLNAGO
(コルナゴ)

キャノンデール

サーリー

スペシャライズド

トレック

CANNONDALE
(キャノンデール)

SURLY
(サーリー)

SPECIALIZED
(スペシャライズド)

TREK
(トレック”)



サイパラの自転車買取シクロクロス買取実績▶買取実績のご紹介

シクロクロス(自転車)は各種ブランドを取り扱っております。買取の際はお持ちのシクロクロスのアピールをどんどん下さい。もちろん、「よくわからない」というお客様にはこちらから順番にご説明いたしまして、内容をお伺いしておりますのでご安心下さい。近年盛り上がりを見せるシクロクロスですが、トップレベルの競技指向の車体も多く出回るようになりました。お買取りも大変高額となります。


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シクロクロスはもちろん、スポーツ自転車はどんな種類でもお買取り。ロードバイククロスバイク小径車・ミニベロマウンテンバイクなどのスポーツ自転車を中心に、ピストバイクBMX電動自転車、ヴィンテージ車、ホイールパーツ等、各種お取扱・買取しています。スポーツ自転車買取専門店だからいつでも品揃えは最大級です。買取ブランド一覧はこちら

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